年収1億円達成する方法聞いてきた

昨日は川島和正さんの出版記念講演会にいってきました。

学んだこと、感じたことをつらつら書いてみます٩( ‘ω’ )و


※参加者ほぼ男性でしたw

なぜつらつら書くことにしたか

最初に。

これまでワードプレスのブログということもあって、

毎回SEOとか意識してちゃんと書かなきゃという思いがあり、なかなか更新できなかった面があるのだけど、

これから気楽な気持ちで日々のことも書いていくことにしました。

完成度は低いかもだけど、わたしの生に近い考え方とかが出てるといいなと思ってます。

川島さんとは

川島さんはずーっと前にfacebookで見かけた時があり、

この人めっちゃ世界中旅してるっぽいけど、怪しいなーと思ってました。

(当時は世界を旅する系になりたいと思ってたので、世界を旅する年収1億円ブロガーという肩書きの川島さんにアンテナが引っかかりました)

その後とある女性起業家さんが師匠としてご紹介されていて、メルマガ登録しといた方がいいとのことで登録してみました。

ちなみに登録特典で過去3万円で販売していたという豪華な音声セミナー教材がもらえます。これの内容もすごく濃かったです。

(川島さんメルマガ気になる方はこちらから)

その後、毎日配信されるラインを見ていて、本当に為になる内容が多く、とても勉強になるなーと毎日読むのが欠かせなくなって行きました。

今回、川島さんの「お金儲け2.0」という本の出版記念で、無料で講演会に参加できるという機会があったので、ぜひ一度本物を見てみたいなと思い参加させていただいたのでした!

講演会で1番印象に残ってる1億円稼ぐ秘訣


↑こんな本。結構ゴリゴリ。笑

講演会では1番大事なことを何回も繰り返し話してくださってました。

それは、

ビジョンを描き、

そこに至るのに必要な道筋をきちんと調べ

真剣に取り組むこと。

でした。

本当に何回も何回も繰り返してくれたおかげで頭に残ってます。

実際川島さんもおっしゃってました。

本にも書いてるし、メルマガにもラインにも書いてるけど、

ほとんどの人が気づいてないか忘れてる。

印象に残らないから。

だけど、今日この場に来てくれた人は

五感で感じてきき、

何回も繰り返し聞かされるので、

記憶に残ります。

だから変わるのも早い。

と。

そして実際終わってみて、1番強調されていたこの言葉

ビジョンを描き

そこに至る道をきちんと調べて

真剣に取り組む

が実際に頭と印象に残ってるので、本当にいけてよかったと思います。

その他に印象に残っていること

その他に印象に残っていることをいくつかあげます。

打席に立つ

とにかく打席に立ってきた。

とおっしゃってたのが印象に残りました。

ヒットを打てる打てないは抜きにして、まずはとにかく打席に立つ。

結果として前に進んだという話。

思ったようにはいかないことばかり

ビジネスの商品にしても企画や本にしても、

これがバーン!と売れてくれたら…って思いながら出すけど、

なかなか思ったようにはうまくいかない。

今回の本もそう。
まぁいいんだけどレベルだけどもっと上手くいけばよかったって毎回思う。

そんなことばかりだけど、トータルで振り返れば上手く行ってる。

→川島さんでもそんな感じなんだなーと。

まぁ結果見たらまぁまぁやけどスーパー大ヒットとか100%満足ではないなぁって思うこと多いけど、そんなもんでいいんだ。

数繰り返す(打席に立ち続ける)のが大事なんだなーと思いました。

それから、今回の出版や出版記念講演会の反省点についても赤裸々に語ってくれてて基調で実践的なお話がきけました。

「1億円稼げる方法バーン」は売れない

世の中の人は自分のちょっと上を目指す。

年収400万の人は500〜600万、多くて1000万円程度を目指す。

1億円とかいうと自分から遠すぎて怪しいとか、悪いことしてるんじゃないかとか言い出す。

これほんまそうやなーと思う。

フリーランスより副業目指す人が多いのと一緒。

遠すぎると恐れから敬遠する。

だけど、わたしは1億円目指したいなーと思った。

2000万目指すのも1億円目指すのもただの目標設定の違い

やる努力は一緒なら、

小さく縮こまる理由はないと思う。

それが勇気の差なら、勇気出して大きい方目指したいと思う。

シンプルなことを認めない

ビジョンを持って、

正しいやり方を調べる、

それに真剣に取り組む

というのが1億円稼ぐ方法だけど、

シンプルだからこそ、やらない人が多い。

それを認めてしまったら自分がやってないことを認めないといけなくなるから。

やってない自分はだらしないと言われるから。

→グゥでした。

やれてないことばかりだ。

でも結局真理は調べてやるってだけってことを、いい加減認めて動かねば。

結果を出してる人に聞く

ビジョンを持った後、正しいやり方を調べるとき。

一番早いのは既にできてる人に聞くこと。

この話も本当いろんなところで聞くけど、今回の例はわたし的にとてもわかりやすかったので紹介します。

川島さん、ワイン商とかにも興味があるらしい。

だけどワインのこととか、全然知らない。

流通とか、保管方法とか。わからないけど、やってる人に聞けばわかる。

↑これすごいしっくりイメージできた。商材が具体的だからかな。

確かにそういう内容なら聞けば早いやんって。

やっぱり今実践できてる人に聞きに行くのが一番早い

幸せなお金持ちになりたければ幸せなお金持ちに。

海外でも日本でも自由に働けるライフスタイルと仕事を知りたければそれを実践してる人に。

 
 

…ということで、世界のどこでもできる仕事を仕事にして、旅しながら仕事するを実践したい女性、

ヨーロッパ留学、イギリスワーホリ、国際結婚などを成功させて

好きな場所で好きな時に働くライフスタイルを実現したい人はぜひわたしに会いに来てね☆

自分にとっては意外だった気づき

もう一つ全然関係ないけど、気づいたこと。

友達と一緒に行ったんだけど、

川島さんってお金儲けとモテを目指す人ってイメージがあるらしくて、

川島塾入りたいって思ってると話すと、ブランディング的にどうなの?と言われたこと。笑

川島さんご本人も講演で恋愛関係はドン引きされるのであまり話さないとはいってらしたけど。笑

(ざっくりいうと「結婚せずに子供を作って子孫を残しつつ恋愛も楽しむ方法」とか教えてたりします、この方)

わたしは川島さんモテを教える人という印象あまり持ってなかったので、そんなに印象悪いかな?!と驚いた笑

確かに儲ける方法ってだけでも結構印象は良くないけどw

恋愛面に関しては、たぶん男性って本能的に、多くの女性と関係を持ちたいって希望があるだろうし、

1回の人生で、その希望を隠さず、本気でそこ目指してるのはある意味すごいんじゃないかと思ってたんだけど…。

一般的な感覚からするとやっぱりドン引きする人が多いんだろうなーと。笑

そこらへん全く気になってなかったわたしも、かなり変人なんだろう。

と改めて自分の変人ぶりを自覚した。

あるいは、やっぱり中身が男なのかも…と思った^^;

頭の中身が男なんだよなー。

だからさっきのワインみたいな具体的な話がすごくしっくり来たりする。

まぁそれはWebやビジネス面においては強みだと思ってるのでオッケーです。

(でもお客さんはキラキラ素敵女性がいいー!素敵女子と素敵な場所行って、きゃあきゃあするのとか大好きだよ!!)

まとめ

ということで、タイトルも中身もゴリゴリの講演会だったけど、すごくタメになりました!

自分的学びは

「(ゴールとして)どこを選ぶか」

わたしは「今よりちょっと上だから安心して目指せる」ゴールじゃなくて

「遠くても一回行ってみたい世界」をゴールにする選択をしていきたい!!

そして何より重要なのは「実践」すること。

新しいことをしたり、今までやってたことを止めるのは怖いけど、

ビジョンを描いて、

そこへ到達する方法をちゃんと調べて

真剣に取り組む

をしていれば、大抵のことは叶うだろうから。

怖いし、面倒臭いけど、やるしか、ない!

以上、Naoでした♪

無料プレゼント

登録で無料動画プレゼント♪
インスタとWEBで時間も場所も自由に働き稼ぐ女子を育成してます!
インスタ、WEB、お金、マインドなどについて発信中
ぜひフォローをお願いします^^
お問合せも大歓迎♪

現在募集中のセミナー

インスタ講座
ワールドツアー

無料プレゼント!

LINE@では「インスタとWEBで時間も場所も自由に働く女子を作る」をテーマにインスタ、WEB、お金、マインドについて情報を発信しています。

ご登録者全員に「1週間でフォロワー1000人動画マニュアル」をお送りしています。

有料級情報が集まった10本セット動画!
インスタ気になるけどやり方がわからないという方は今すぐプレゼントもらってくださいね♪
Line@お友達追加はこちら

シェアしてあなたの考えを聞かせてください

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

早稲田大学卒業後、代官山のデザイン事務所にもちこみをしてデザイナーのキャリアをはじめる。その後20代後半でロンドンの美大セントマーチンズに社会人留学。約10年間グラフィック&Webの仕事を続けており、趣味はネットショッピングというWEB大好き人間。 【主な仕事】 WEBの制作・運営/Nao Creativeの商品企画・制作 提供中のメニューはこちら